2018.04.15

第78回皐月賞 見解

皐月賞と同じ中山芝2000mの新しい3歳G1ホープフルSが鍵。
1着馬01番タイムフライヤーと2着馬03番ジャンダルムがフォーカスとなります。
1枠02番には1番人気ワグネリアンが入り、1枠2頭が最有力です。
出目からは03番ジャンダルムと10番ジェネラーレウーノ。
加えて1番人気裏番でスプリングS1着の15番ステルヴィオまでが上位。
01番02番03番10番15番の3連複BOXが本線。
4/15の皐月賞は前走1着馬が勝ち馬になっている過去傾向から、15番ステルヴィオ、10番ジェネラーレウーノを1着とした三連単も狙いです。
押さえに若葉S1着06番、2戦2勝05番、3連勝中の09番、2000m重賞勝ちの12番を。

JRAのFacebookは1984年シンボリルドルフ。
写真は10番ルドルフと03番ビゼンニシキの写真が使われていて出目と重なります。
前走弥生賞2番人気⇒02番
新潟芝デビュー⇒01番、09番、14番
無敗⇒05番

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2018.04.14

第20回中山グランドジャンプ 見解

2016年の同レースから8連勝中の06番オジュウチョウサンが主役だが、中山大障害からの直行というローテーションが気になる点。
とはいえ、常にオジュウトウサンの後塵を拝している09番アップトゥデイトの逆転も考えにくい。
障害馬としては底をみせていない03番ニホンピロバロンやキャリアの浅い04番マイネルクロップに期待した三連単が狙い。

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2018.04.08

第78回桜花賞 見解

ゾロ目開催の昨年は阪神JFの1~3着馬が着順を入れ替えた馬券。
10-06-14と勝ち馬を中心に左右4番目の3間馬券の決着でした。

今年も阪神JFの上位3頭が出走。
3頭ともG2に昇格したチューリップ賞をステップとし1~3着を占めました。
01番ラッキーライラック、09番リリーノーブル、17番マウレアの7間馬券は人気でも押さえが必要で、特に4勝馬のラッキーライラックが有力。
上記以外の等間隔の組み合わせやゾロ目、内外対称の馬券が狙いとなります。

01番09番17番に牡馬混合重賞勝ちの13番アーモンドアイ、加えて04番05番07番15番16番といったディープ産駒を。

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2018.04.07

第61回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス 見解

出目からは06番ソウルスターリングが有力。
相手は前走好走馬03番08番11番に、デープ産駒01番10番を。
前年1着の02番と裏番12番を押さえで。

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2018.04.01

第62回大阪杯 見解

昨年G1に昇格した大阪杯。
昨年このレースを制したキタサンブラックは引退。
評価の高い4歳世代から7頭が出走し、こちらが中心となりそうです。
池江厩舎が4頭出しで、阪神の重賞実績がある4歳馬の05番ペルシアンアイト、08番アルアインが狙いとなります。
G1実績から02番サトノダイヤモンド、15番スワーヴリチャードの内外02番。
昨年3着の03番ヤマカツエースと同枠04番シュヴァルグラン。
昨年の宝塚記念2着の07番ゴールドアクター。
これに前走重賞連対から参戦する4歳馬11番14番09番01番を押さえに。

JRAのfacebookは1994年ネーハイシーザー。
 03番:ヤマカツエース
 4番人気:04番シュヴァルグラン
 牡4歳:01番/05番/08番/09番/11番/14番/15番

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2018.03.25

第48回高松宮記念 見解

2014年以降の1着馬は05番04番04番06番。
Bコースに変更になった近2年は3着までを08番以内で占めている。
また高齢馬が活躍する傾向にあるレースではあるが、
近10年で5歳以下の馬が馬券に絡まなかった年はない。
連対馬の前走はG1実績のない馬の6着からの巻き返しはなく、
前走3着以内馬が必ず馬券に絡む傾向にある。
総合的にみれば、昨年の勝ち馬01番セイウンコウセイが最有力。
09番ファインニードルが次候補となる。
実績からは06番レッドファルクス、香港馬の03番ブリザードが狙い。
昨年2着の08番レッツゴードンキは参戦ルートが気になり押さえまで。
外枠では、前走重賞で連対している11番と17番。
さらに02番、07番、10番、13番の重賞連対経験のある牝馬を押さえで。

FBは2014年のコパノリチャード
 3枠05番:ノボバカラ
 3番人気馬:
 騎手:Mデムーロ06番レッドファルクス
 2着馬:04番スノードラゴン
 前走:阪急杯1着:10番ダイアナヘイロー
    阪急杯2番人気:06番レッドファルクス

過去の3月25日施行の高松宮記念は上位3番人気のうち2頭が馬券に絡んでいることから、06番レッドファルクス、09番ファインニードル、08番レッツゴードンキのうち2頭を軸として5歳以下、前走3着以内を含んだ馬券を厚めに購入したい。
06番-09番を軸に、01番03番10番13番17番11番12番05番をまず押さえておきたい。

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2018.02.25

第92回中山記念 見解

共通出目は06番マイネルハニー。
中山重賞連対経験のある4歳牡馬04番ペルシアンナイト、05番ウインブライトと
前年2着02番サクラアンプルールを相手に03番07番08番10番へ。

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2018.02.18

第35回フェブラリーステークス 見解

注目点は、1番人気14番ゴールドドリームのJRAダートG1三連勝。
マイル及び東京コース初挑戦となる10番テイエムジンソクが2番人気に指示されている。
実績からは迷いなくゴールドドリームだが、昨年G1馬のサポート役を果たしていた09番キングズガードがテイエムジンソクと同枠に配置されているため、こちらも捨てがたい。
人気2頭の軸に昨年2着の15番ベストウォーリア、同枠16番サンライズノヴァ、裏番02番ケイティブレイブ。加えて12番ノンコノユメ。
押さえに04番06番09番11番を。

JRAのFacebookではフェブラリーS調教・厩舎見学ツアー。
池添謙一騎手と小島太調教師から、
京都11R 8枠15番or16番⇒15番ベストウォーリア/16番サンライズノヴァ
小倉11R 2枠04番アウォーディ
 には注意を払いたい。

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2018.01.06

第56回スポーツニッポン賞京都金杯 見解

センター配置1番人気の07番レッドアンシェルが有力。
同枠で京都巧者の06番ダノンメジャーも有力。
内枠有利の傾向から02番ラビットラン、04番アメリカズカップを相手として、
13番12番09番へ。

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第67回日刊スポーツ賞中山金杯 見解

出目からステイゴールド産駒01番ウインブライトが中心。
センター配置の09番ダイワキャグニーと2頭を軸とします。
02番17番03番12番06番に押さえで05番14番07番15番を。

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