« 第58回京成杯オータムハンデ 見解 | トップページ | 第15回阪神ジャンプステークス 見解 »

2013.09.08

第27回セントウルステークス 見解

昨年2着の09番ロードカナロアが昨年ど同じ馬番で参戦。
一応の中心ですが、安田記念からのステップが気になるところで、
別戦の馬券も考慮したいと思います。
実績からは13番ハクサンムーンが有力だが、前が苦しくなれば
4枠2頭や01番の出番となりそう。
押さえに08番12番03番を。

【セントウルステークス】阪神11R
03年 4阪2 11R G3混指 芝1200MA別 13頭 4-2(05-02-10) 内10番外12番
04年 4阪2 11R G3混指 芝1200MA別 12頭 8-6(12-08-05) 内05番※内外05番
05年 4阪2 11R G3国指 芝1200MA別 11頭 5-3(05-03-02) 内05番
06年 3名2 11R G3国指 芝1200MA別 18頭 8-6(18-11-12) 外07番※準ゾロ目
07年 4阪2 11R G3国指 芝1200MA別 16頭 2-4(04-07-11) 内11番
08年 4阪1 10R G2国指 芝1200MA別 16頭 2-8(04-16-12) 2枠内04番外13番
09年 4阪2 10R G2国指 芝1200MA別 16頭 8-4(16-08-15) 8枠内16番外01番※準ゾロ目
10年 4阪2 10R G2国指 芝1200MA別 16頭 6-1(11-01-06) ※02番取消内外06番
11年 5阪2 11R G2国指 芝1200MA別 15頭 5-7(09-13-14) 
12年 4阪2 11R G3国指 芝1200MA別 16頭 2-5(04-09-16) 5枠内09番
13年 4阪2 11R G3国指 芝1200MA別 13頭 
-------------------------------------------------------------------

■過去10年馬券対象馬の前走成績
  1着        2着        3着       
12年北九州記 03着(06) 函館スプ 02着(01) 朱鷺S  04着(04)
11年北九州記 03着(01) Cマイル 02着(--) CBC賞 01着(01)
10年北九州記 11着(02) クリスフ 01着(--) 北九州記 01着(05)
09年アイビス 03着(02) 高松宮記 02着(01) 北九州記 06着(04)
08年アイビス 01着(02) キーンラ 06着(08) NHKマ 06着(09)
07年北九州記 07着(05) 北九州記 05着(03) 谷川岳S 01着(01)
06年キーンラ 02着(01) ダーレイ 07着(--) NSTオ 02着(03)
--------------------------------------------------------------
05年小倉日経 04着(01) 小倉日経 01着(03) 北九州短 01着(01)
04年北九州短 08着(01) 駿風S  04着(01) 函館スプ 06着(01)
03年小倉日経 01着(01) 函館スプ 01着(01) 中山記念 09着(05)
 北九州記 4-1-2-41 ローガンサファイア/マイネルエテルネル/サドンストーム/
 アイビス 2-0-0-03 ハクサンムーン/
 キーンラ 1-1-0-07 シュプリームギフト/
 函館スプ 0-2-1-01 ドリームバレンチノ//
 朱鷺S  0-0-1-05 モグモグパクパク
 安田記念 0-0-0-06×ロードカナロア
 関屋記念 0-0-0-03×ウインドジャズ


■人気傾向
 1番人気 3-2-3 ロードカナロア
 2番人気 2-3-1 ハクサンムーン
 3番人気 1-1-0 ドリームバレンチノ
 4番人気 1-0-2 ローガンサファイア
 5番人気 2-1-1 ティーハーフ
 6番人気 1-0-0 マヤノリュウジュン
 7番人気 0-1-0 サドンストーム
 9番人気 0-0-1 マイネルエテルネル
 11番人気 1-1-1 ビウィッチアス
 12番人気 0-0-1 ウインドジャズ

|

« 第58回京成杯オータムハンデ 見解 | トップページ | 第15回阪神ジャンプステークス 見解 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/29206/58150653

この記事へのトラックバック一覧です: 第27回セントウルステークス 見解:

« 第58回京成杯オータムハンデ 見解 | トップページ | 第15回阪神ジャンプステークス 見解 »