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2014年2月

2014.02.23

第48回小倉大賞典 見解

10番カシノピカチュウが取り消し、15頭で行われる。
狙いは02番カルドブレッサと07番ラブイズブーシェ。
相手に08番アロマティコと04番ラストインパクト。
06番08番11番13番01番14番16番を押さえに。
出目は4枠で4枠ゾロ目含みは大事にしたいところである。

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第32回フェブラリーステークス 見解

総合的に判断すると、鞍上、JCDダート1着、東京マイル1着歴などから
11番ベルシャザールが中心になるフェブラリーSである。
もう1頭のJRAのG1馬07番ニホンピロアワーズは、東京コースと距離に未知の部分があり、
東京コース向きでないレース内容からやや評価を下げざるを得ない。
統一G1連勝中のホッコータルマエはスピードの面でやや11番に見劣りする。

狙いはレースは2年連続3着の04番ワンダーアキュートと02番ベストウォーリア。
コース巧者で、順調にここに臨んできている馬だが、ワンダーキュートは昨年の
同レース以降一度も馬券圏内を外していない安定性を評価し、ベストウォーリアは
武蔵野Sでのベルシャザールとの着差と上昇度を考慮している。

11番(02番04番)→11番15番02番04番→11番15番02番04番07番12番03番09番16番から
ピックアップして。

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2014.02.21

第64回ダイヤモンドステークス 見解

出目と傾向から6枠06番アドマイヤバラードと10番タニノエボレットが有力07番ラブラドライトと03番ファイヤーに4歳馬01番フェイムゲームまでを。
06番10番01番→06番10番01番07番→06番10番01番07番03番に
別線で06番07番05番を追加で。

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2014.02.18

第49回デイリー杯クイーンカップ 見解

代替火曜日開催のデイリー杯クイーンカップ。
代替火曜日開催の重賞は昨年のセントライト記念以来。
セントライト記念の結果は内外08番の準ゾロ目決着で、
クイーンカップもゾロ目や内外シンメトリー馬券には注意を払いたい。
また昨年3着同着の馬番02番と12番も気になるところで、
出目からは12番は外せない目となる。
まずは人気の06番→05番11番→02番03番07番10番12番14番
次に12番→11番06番→02番03番07番09番10番14番

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2014.02.16

第64回東京新聞杯 見解

代替1週遅れの東京新聞杯。
先週の出馬表との比較から見ると、同馬番は08番レッドスパーダ、
10番ショウナンマイティ、13番コディーノの3頭。
同グループを構成しているのは、05番レイカーラと12番クラレント、
13番コディーノと14番エールブリーズ。
上記2点の共通要素から、中心は13番コディーノだと考えている。
注意したいのは02番サトノギャラントと08番レッドスパーダといった
前回同枠に配置されていた藤沢厩舎絡みや16番リルダヴァルといった
同一馬主を含んだ三連馬券。
また14番エールブリーズとの同枠馬券も押さえておきたい。
別線で05番-12番や11番-12番を軸とした三連馬券も。
相手は手広く。
・13番←→02番(08番14番16番)→02番05番07番08番10番11番12番14番15番16番
・12番←→05番11番→02番05番07番08番10番11番12番13番14番15番16番

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第107回京都記念

昨年の1着馬10番トーセンラーが出走する。
裏番03番ジェンティルドンナとG1馬2頭のグループが有力である。
09番アンコイルド、11番デスペラードを相手に、
連下に内から01番02番05番07番12番までを組み合わせで。

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2014.02.08

第64回東京新聞杯 見解

出目は7枠または09番。
3頭出しの藤沢厩舎。
昨年勝ち馬と差のない4着だった08番レッドスパーダと
好調馬07番サトノギャラントが同枠に括られ、
出目の7枠に入った13番コディーノも距離短縮で面白い馬となる。
狙いは07番と10番ショウナンマイティの裏表と4枠ゾロ目含みの馬券。
昨年の1着馬02番クラレント、安定感のある03番ダノンシャーク、
上昇馬01番レイカーラ、04番エールブリーズに06番エキストラエンドの
内枠を中心に、出目の09番プレムラブルガリス。
組み合わせで、15番、11番、14番までを。

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第53回きさらぎ賞 見解

出目は01番07番。01番トーセンスターダム、07番ピークトラム。
上記2頭とセンター配置の05番バンドワゴンの馬券が有力である・
04番、09番、03番までを。

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2014.02.02

第19回シルクロードステークス 見解

近1年以内に同コースのオープン競走で実績のある馬は、
01番レディオブオペラ、13番スギノエンデバー、03番プレイズエターナル、
10番サイレントソニックの4頭。
また芝1200mの重賞実績馬02番ストレイトガール、09番マジンプロスパー、
04番シュプリームギフトを加えた7頭での組み合わせを上位馬券と考える。
01番-02番⇒03番10番13番09番04番
03番-04番⇒01番02番10番13番09番の内枠ゾロ目含みが狙い。
穴で01番-16番と04番13番を軸とした押さえを・。

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第28回根岸ステークス 見解

同距離のG3プロキオンS1着馬02番アドマイヤロイヤル、2着馬セイクリムズンが
同枠裏表の観点から1枠or8枠が馬券の中心になるだろう。
特に東京コースで良績のある上記2頭と01番エーシントップの3頭が軸候補で、
相手には3枠06番ゴールスキーと05番スノードラゴン。
押さえに実績上位の03番10番13番14番と前走重賞勝ちの08番09番を。
頭に出目対象の01番05番14番、特に内枠の2頭には注意を払いたい。
01番(02番16番)⇒05番(06番)⇒01番02番03番05番06番08番09番10番13番14番16番
上記からゾロ目内外含みを重視して。

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